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法廷の秩序維持の感覚もここまで来ると被害者へのいじめでしかありません。
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法廷秩序に反したと、誰が考えてもいえるのでしょうか?常識に反するのは裁判官でしょう。
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公判延期するほどの理由でしょうかね? 公判延期の理由には合理的理由が必要のはず。
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被害者遺族は当事者でありませんが、被害者排除したいという裁判官の考え方は、法廷を被害者以外の3者のみに限定したい、とする縄張り根性にすぎませんね。傍聴席にしか席がない被害者遺族に対してどうして服装までも指示するのでしょうか。
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裁判官も喪服のような黒い服を着ていて、これをいうのは、同じ服を着てくるな、という程度の発想でしょうか? それともヒステリーでしょうかね。 裁判官の服は喪服にみえませんか。私には見えます。
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遺影の持込さえ、最近は原則許可となってます。裁判官にしてみたら、事務的に仕事をしたいだけなのか、と被害者側は思います。日常の中で仕事をしたいのなら、交通死亡事件を扱ってはいけません。遺族にしたら、非日常的な事件なのです。死亡事件を日常的に処理しようなんて、とんでもない裁判官です。
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遺族が喪服を着るというのは、被告人に反省して欲しいとのせめてもの意思表示です。当たり前の意思表示です。敵討ちすらできず、法的にも制裁の手続きに参加でいない被害者遺族にしたら、せめて被告人の心のどこかに影響を与えたいのが遺族の気持。被告人が喪服を見て反省してほしいのです。法廷で何にも思わない被告人というのが不自然すぎるのです。法廷くらいしか反省したりする場所や時間がないのが、法廷制裁の手続きです。終われば知らん振りなのが、多くの加害者の被告人です。馬鹿な裁判官は知らないのでしょうかね。自分の前でしおらしく見える加害者について、一生悔い改めるものだとでも思っているのでしょうね。
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裁判というものを誤解しているのは、裁判官でしょう。えらそうに審理するのが裁判なら、そんな裁判いりません。裁判は加害者の罪を決めるところです。その審理に影響を与えるかどうかは、常識の範囲で考えればいいのです。傍聴席の喪服を見て、被告人や審理に影響を与えると言うのは、子供じみた考えですな。幼稚な裁判官ですね。
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こんな裁判官なら、遺族は忌避申立てですね。当事者でありませんから、法律上出来ませんが。こんな裁判官はいらんぞ、というのが遺族の感情でしょうね。
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そもそも、こんな風に公判を延期する理由にまでする裁判官は、公平な審理ができるのでしょうか。どうも不公平ですね。被害者と加害者との立場で考えるとき、加害者の弁護人として考えてます。まるで加害者の弁護人ですね。これじゃ座る席が違います。法廷から去れ、ですね。