交通死ゼロをめざして

最も多くの生命を奪っている犯罪。それは「交通犯罪」です。
クルマ社会の犠牲となった多くの生命を悼み
悲しみを「ゼロ」にするために、何をすればいいのか?
悲しみを知ってしまった交通死被害者と、悲しみを食い止めようとしているあなた
一緒に考えてみましょう、私たちに何ができるのか、何をすべきなのか…

2008年 11月15日(土)13:30~
大阪市 阿倍野区民センター(大ホール)

■主催:TAV 交通死被害者の会 ■共催:内閣府・大阪府・大阪市
■後援: 大阪府教育委員会・京都府犯罪被害者支援連絡協議会・NPO 法人 全国被害者支援ネットワーク・NPO 法人 大阪被害者支援アドボカシーセンター・(社)京都犯罪被害者支援センター・NPO 法人 おうみ犯罪被害者支援センター・帝塚山大学 こころのケアセンター・北海道交通事故被害者の会・交通事故被害者遺族の声を届ける会・若者と家族の会・生命のメッセージ展
■協力:関西テレビ放送㈱

シンポジウムの内容を、すべてビデオ配信しています
下記プログラム・写真をクリックしてご覧ください。
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プログラム

第1部 道路交通犠牲者追悼セレモニー

追悼セレモニー

第2部 基調講演: 世界道路交通犠牲者の日の意義

基調講演

パネルディスカッション

パネルディスカッション

開演前風景とパネル展示

パネル展示

(↑ クリックで詳細をごらんいただけます ↑)

マスコミの報道

街頭活動

資料(チラシ・ポスター・プログラム)
(当日の配布資料は第2部第3部のページにあります)