最も多くの生命を奪っている犯罪。それは「交通犯罪」です。
クルマ社会の犠牲となった多くの生命を悼み
悲しみを「ゼロ」にするために、何をすればいいのか?
悲しみを知ってしまった交通死被害者と、悲しみを食い止めようとしているあなた
一緒に考えてみましょう、私たちに何ができるのか、何をすべきなのか…
2009年 11月15日(日)13:30~16:00
大阪市立中央会館(ホール)
■主催:TAV 交通死被害者の会 ■共催:大阪府・大阪市
■後援: 大阪被害者支援アドボカシーセンター、京都犯罪被害者支援センター、神奈川被害者支援センター、大阪弁護士会、自動車事故対策機構、クルマ社会を問い直す会、帝塚山大学こころのケアセンター、豊中市教職員組合、命と安全を守る歩車分離信号全国連絡会、北海道交通事故被害者の会、交通事故被害者遺族の声を届ける会、頭部外傷や病気による後遺症を持つ若者と家族の会、読売新聞大阪本社、毎日新聞社、朝日新聞社、産経新聞大阪本社、讀賣テレビ放送㈱
■協力:関西テレビ放送㈱、あひる一会、阿津川令子(関西大学)、山室真澄(東京大学大学院教授)、㈱アルトワン、きび心の相談室

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